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へそピアス等ボディピアスの穴あけは当店にお任せ下さい。

First pierce  
 ボディピアスはアクセサリー
 痛み、麻酔について  
 ニードルとピアッサーの違い
 


 
 
ボディピアスは誰でも楽しめるアクセサリーです

当店は関西唯一の体に最も安全な素材のボディピアスのみ取り扱うボディピアス専門店です。

へそピアス軟骨へのピアスなどボディピアスも一般にだいぶ馴染んできました。

しかし、ボディピアスの素材には種類があり、素材や仕上げの悪さなどからトラブルを起こす方がとても多くなっています。

その為、当店では、体に最も安全な品質のボディピアスのみを取り扱っています。

ボディピアスは誰もが普通のファッションピアスと同じように気軽に楽しめるものです。

 

当店ではボディピアスは品質が一番大切と考えており、取り扱うボディピアスは体に最も安全な物のみ厳選し、品質や仕上げの悪いボディピアスは一切取り扱いません。


当店ではお客様にボディピアスをより身近に感じ、快適にを楽しんでいただけるようサポートしています。

 

◆当店のボディピアスと市販のボディピアスの違いはこちら◆


■痛みについて

一番気になるボディピアスの痛みについてですが、個人差はありますが、どの部位も耐えられないほどの痛みではありませんし、時間もかかりません。

例えば舌を噛んだ時、足の小指を角にぶつけた時、ありますよね?あれらの痛みに比べればボディピアスの痛みは遥かに少ないと思います。

 

■麻酔について

ボディピアスをするのに麻酔は必要ありません。

通常、ボディピアスの穴あけに麻酔を使用することはありません。
もし、麻酔を使用するところ、もしくは使用を勧めてくるところは、ボディピアスの知識が少ない、技術があまりなく、作業に時間がかかるということが考えられます。

当店に相談に来られる多くのお客様がボディピアスに麻酔を使用した施設は時間がかかったり、希望と違うようにボディピアスを付けられたとおっしゃっています。

ニードルとピアッサーの違い

■ピアッサー
こちらは多くの病院・皮膚科・美容外科・クリニック等でへそピアスの穴あけに使用されるピアッサーに付いていたピアスです。ご覧いただければわかるように先が尖っていてすぐ下にネジのギザギザがあります。また、ピアスも全体がゆるいカーブではなくまっすぐの物を一部だけ曲げたものですので、動きのある人体には不向きです。

ピアスの素材に関してもファーストピアスには不向きな物が使われているようです。
へそピアスに限らず穴あけ用ピアッサーには尖ったピアスが取り付けられています。

ピアッサー
その尖ったピアスで皮膚に貫通させるわけですが、先端は鋭くなく、単なる尖がり(画鋲の先のような感じ)なので、皮膚や細胞を押しつぶしながら貫通させるため、痛みが強く、さらに尖がりの下にネジのギザギザがあるのでホール自体がぐちゃぐちゃになり、周辺組織に対してもかなりの負担がかかってしまい、直接的に傷の治りを悪くしてしまいます。


■ニードル
   
こちらがピアッシングニードルです。
ボディピアス専用に作られたもので、中空構造で先端の形状は注射器の針のようになっていて、ピアッシング時に皮膚組織に対する負担が軽減されるようになっています。
また、鋭利なニードルを使う事で痛みが減少させ、周辺組織を壊さずキレイなホールを開けることができるので、治りも穴あけ用ピアッサーの使用に比べ格段に良くなります。